供養の寺として

その父母にもまた父と母がいて…と、さかのぼれば数え切れないほどの先祖の存在があってこそ、今の自分 があるのです。その先祖たちの誰一人が欠けても、今の私という存在はこの世にありません。

もっと読む


大石内蔵助邸宅を以って建立された寺

元禄15年午歴 当山第2代増宥僧正大願主となって、当時播州赤穂義士大石内蔵助の庸人として縁故のあった小江村久右衛門の篤志により、大石内蔵助の邸宅を以って、建立されたものです。

もっと読む


平和の象徴、小豆島は日本のへそ

平和の大切さを訴える小説「二十四の瞳」の舞台にもなっている島です。そんな温暖で平和への祈りに満ち溢れる島の、穏やかな場所でゆっくりと供養されたい、供養したいという願いを実現してもらおうと、永代供養をご提供しています。

もっと読む

当山は、大石内蔵助ゆかりの寺と共に、供養の寺としても信仰をあつめています。